もじイメージgraphic : 日本の文字からひろがるグラフィックの地平

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書誌事項

もじイメージgraphic : 日本の文字からひろがるグラフィックの地平

「もじイメージGraphic展」制作委員会編集

グラフィック社, 2023.12

タイトル別名

Modes and characters : poetics of graphic design

もじイメージgraphic (グラフィック) : 日本の文字からひろがるグラフィックの地平

タイトル読み

モジ イメージ graphic : ニホン ノ モジ カラ ヒロガル グラフィック ノ チヘイ

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注記

展覧会カタログ

会期・会場: 2023年11月23日-2024年3月10日:21_21 Design Sight

主催: 21_21 Design Sight, 三宅一生デザイン文化財団

監修: 室賀清徳, 後藤哲也, 加藤賢策

21_21 Design Sight企画展「もじイメージGraphic展」オフィシャルブック

内容説明・目次

内容説明

複雑な文字システムのなかで、文字と図像を統合させながら発展してきた日本のグラフィック文化。そのグローバルな独自性とは何か?日本の文字から考える新しいデザインの視点!総勢50組以上のデザイナー、アーティストが参加する21_21 DESIGN SIGHT企画展「もじイメージGraphic展」オフィシャルブック。

目次

  • 1 日本語の文字とデザインを巡る断章(日本語のかたちとデザイン;戦後グラフィックデザインと文字)
  • 2 辺境のグラフィックデザイン(テクノロジーとポエジー;メディアとマテリアル;言葉とイラストレーション;キャラクターと文字;書物の風景とタイポグラフィ;デザイナーと言葉;ファッションとカルチャー;ヴァナキュラーとリージョナル;文字と身体;グローバル性と固有性;パブリックとパーソナル;言語を超えて)
  • 3 論考(転用と一元化―日本語のマルチ・モーダリティとグラフィックデザイン;戦後日本のデザイナーと文字表現;平成・令和の文字と表現―規範と逸脱のあいだで)

「BOOKデータベース」 より

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