六〇代は、きものに誘われて : オトナのための「なりたいわたし」へ
著者
書誌事項
六〇代は、きものに誘われて : オトナのための「なりたいわたし」へ
亜紀書房, 2024.2
- タイトル別名
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六〇代はきものに誘われて : オトナのためのなりたいわたしへ
60代は、きものに誘われて : オトナのための「なりたいわたし」へ
- タイトル読み
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ロクジュウダイ ワ キモノ ニ サソワレテ : オトナ ノ タメ ノ ナリタイ ワタシ エ
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六〇代は、きものに誘われて / 三砂ちづる著
BD09319980
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六〇代は、きものに誘われて / 三砂ちづる著
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内容説明・目次
内容説明
四〇代の半ばから袖を通して二〇年。毎日きもので教壇に立っていた。空気の層を纏うように着るのは心地いい。洋服は体型の維持や年相応のおしゃれに悩むけれど、きものなら歳を重ねるほど自分にフィットし、落ち着きをもたせてくれる。琉球絣、結城紬、能登上布、大島紬などの自然素材を求め、ミンサー帯や藍型、うしんちーに行き着いた。きものに惹かれて、縁を重ねる、60代からの新しい人生。
目次
- 憧れの力
- 黄色
- 名古屋帯から始める
- 心を映す色無地
- きものと電車
- 猫の手
- 雨と雪
- とっておきのきもの
- 洋服でいうと…
- 防寒
- カンプーと琉球柄
- きものという謙虚
- 下着
- パッションから慈愛へ
- 夏もの、紗袷
- ネットできものを買う
- もっと自由に?
- 夏の名残り
- 色留袖
- アイロン〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

