夫婦間における愛の適温
著者
書誌事項
夫婦間における愛の適温
(暮らし, 04)
百万年書房, 2023.8
- タイトル別名
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Fufukan ni okeru ai no tekion
夫婦間における愛の適温
- タイトル読み
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フウフカン ニ オケル アイ ノ テキオン
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内容説明・目次
内容説明
暮らしより大切なものがある人間は、いかにして暮らせばよいのだろうか。
目次
- オッケー、愛情だけ受け取るね
- わたしはね、もう、これでいくのよ
- おおむね、ね(笑)
- 俺は論理的に話したいだけなんだけど、彼女はすぐ感情的になって
- 飢えなのです
- 合理的に考えて、死んだほうがマシである
- わたしは、その顔あんまり好きじゃないな
- 歌を歌っていましたか
- 昼下がりが/部屋を/包んだ
- 目のあわない距離
- 「そっちでいくのかよ」
- ものをなくしつづけて生きている
- 彼岸
- 笑う姿を見てて、うれしい
- ああ、また、わたしが間違っていたのだな
- 熱が出ると
- いちばんふつうの家のカレーが好きなんだよね
- うちではお手伝いひとつしなかったのにね
- あいをたいせつにね!
- ごめんね、ハイジニーナちゃん
- 関西弁で、しゃべってみたいわあ
- あんまり、遅くならずに帰ってこようね
- なんでこんなところにいるんだっけ
- 春
「BOOKデータベース」 より

