夫婦間における愛の適温
著者
書誌事項
夫婦間における愛の適温
(暮らし, 04)
百万年書房, 2023.8
- タイトル別名
-
Fufukan ni okeru ai no tekion
夫婦間における愛の適温
- タイトル読み
-
フウフカン ニ オケル アイ ノ テキオン
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
暮らしより大切なものがある人間は、いかにして暮らせばよいのだろうか。
目次
- オッケー、愛情だけ受け取るね
- わたしはね、もう、これでいくのよ
- おおむね、ね(笑)
- 俺は論理的に話したいだけなんだけど、彼女はすぐ感情的になって
- 飢えなのです
- 合理的に考えて、死んだほうがマシである
- わたしは、その顔あんまり好きじゃないな
- 歌を歌っていましたか
- 昼下がりが/部屋を/包んだ
- 目のあわない距離
- 「そっちでいくのかよ」
- ものをなくしつづけて生きている
- 彼岸
- 笑う姿を見てて、うれしい
- ああ、また、わたしが間違っていたのだな
- 熱が出ると
- いちばんふつうの家のカレーが好きなんだよね
- うちではお手伝いひとつしなかったのにね
- あいをたいせつにね!
- ごめんね、ハイジニーナちゃん
- 関西弁で、しゃべってみたいわあ
- あんまり、遅くならずに帰ってこようね
- なんでこんなところにいるんだっけ
- 春
「BOOKデータベース」 より