認知症から資産を守るツボとコツがゼッタイにわかる本
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認知症から資産を守るツボとコツがゼッタイにわかる本
(最初からそう教えてくれればいいのに!)
秀和システム, 2023.12
- タイトル読み
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ニンチショウ カラ シサン オ マモル ツボ ト コツ ガ ゼッタイ ニ ワカル ホン
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内容説明・目次
内容説明
認知症になる前に、今やるべきこととは?税金をできるだけ低く抑える方法はある?認知症のことを考えると今後が心配…。その対策でその後どうなる?税金は?親族が認知症になる前にどんな対策ができる?親族が一定の年齢を超えたらやっておきたい2つのこと。(1)財産の引き継がせ方について話し合いと準備。(2)生前の財産の管理方法を決めて実行。選択すべき方向を理解して親族の財産を守ろう!
目次
- 第1章 認知症になる前となった後に知っておくべきこと(任意後見制度って、どんな制度?使いやすいの?;妻や子供への贈与でも、税務署は認めてくれる? ほか)
- 第2章 財産を贈与するときに使える税金の特例(贈与税を支払ってまで贈与することに、意味があるのか?;結婚して20年経ったら、妻に何がプレゼントできる? ほか)
- 第3章 財産を売却したときに使える税金の特例(父親が老人ホームに入居したら自宅は売却すべきなのか?;相続した実家の売却益から9,000万円も控除できる? ほか)
- 第4章 会社を設立すれば、所得税と法人税を選べる(個人事業主は、法人成りした方が得なのか?;株式会社と合同会社、どちらで設立すべきなのか? ほか)
- 第5章 会社の財産を組み替えるときの税金の特例(会社はできるだけ利益を繰り延べた方が得なの?;会社名義の生命保険を、個人に現物で渡すメリットって? ほか)
「BOOKデータベース」 より

