白村江 : 古代日本の朝鮮半島支配とその終焉
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白村江 : 古代日本の朝鮮半島支配とその終焉
PHPエディターズ・グループ, 2024.1
- タイトル読み
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ハクスキノエ : コダイ ニホン ノ チョウセン ハントウ シハイ ト ソノ シュウエン
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注記
文献: p189
内容説明・目次
内容説明
半島支配でわかった武内宿禰と神功皇后の実在。白村江の戦いの真実は、相手が新羅ではなく倭国と唐の戦いだった!
目次
- 序章 朝鮮半島に足跡を残していた倭国
- 第1章 倭国と新羅の関係(一)―倭国の新羅への軍事介入
- 第2章 倭国と新羅の関係(二)―高句麗・新羅・百済・倭国、四カ国の戦い
- 第3章 新羅救国の英雄、金春秋―絶世の美男で宰相、そして新羅王に
- 第4章 百済最後の王、義慈王―取り返しのつかない戦略ミス
- 第5章 白村江の戦い(一)―百済再興に賭けた人々
- 第6章 白村江の戦い(二)―その後の倭国
- 第7章 任那日本府の実像―日本府という名称は新羅王が使った
「BOOKデータベース」 より

