エミール・ガレ : 史料で紐解く、人と作品
著者
書誌事項
エミール・ガレ : 史料で紐解く、人と作品
河出書房新社, 2024.1
- タイトル別名
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エミールガレ : 史料で紐解く人と作品
- タイトル読み
-
エミール・ガレ : シリョウ デ ヒモトク、ヒト ト サクヒン
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注記
エミール・ガレ年譜: p557-574
内容説明・目次
内容説明
アール・ヌーヴォーの巨匠、没後120年。フランス本国の原史資料に丁寧にあたり、ガレの生い立ちや人となり、創作の原点などを紹介するとともに、先行研究の中に多く残る誤解や曲解をも解く、画期的な一冊。
目次
- 幼少年期のガレ
- ガレの工房―その「芸術工場」の歴史について
- ガレの作品制作について
- ガレの陶器の制作について
- ボウズ宛書簡
- ガレと1878年パリ万博
- ガレ所蔵の日本美術
- ガレとフォン・シーボルト
- ガレと中国のガラス
- ガレのエグゾティスム―ペルシャ美術からの影響
- ガレとロジェ・マルクス
- ガレとモンテスキウ伯爵
- ガレとプルースト―見出されたガレ
- ガレとアンリ・ヴァニエ
- ガレとデンマーク装飾美術館
- ナンシー派 L’Ecole de Nancy
- ガレとミュルーズの美術館
- Once upon a time in Carnac―エミール・ガレ「ルファンのタコ」
- ガレの値段―芸術の普及と産業への適応
- 更新すべき幾つかの旧説
- 資料
「BOOKデータベース」 より