手相と漢方

著者

    • 幾嶋, 泰郎 イクシマ, ヤスロウ

書誌事項

手相と漢方

幾嶋泰郎著

幻冬舎メディアコンサルティング, 2024.1 , 幻冬舎(発売)

タイトル読み

テソウ ト カンポウ

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内容説明・目次

内容説明

病院に通っても治らない人を数多く救ってきた漢方医が、「手相×漢方」による独自の治療法を解説。

目次

  • 第1章 西洋医学と東洋医学に優劣はない 体系の異なるふたつが相互に補い合っている(西洋医学と東洋医学では「心と身体」のとらえ方が異なる;東洋医学の根幹をなす「心身一如」という考え;現代医療は西洋医学が中心で、漢方や東洋医学を学べる場は少ない;東洋医学の見地によって対応できる患者もいる)
  • 第2章 ひとくちに漢方治療といってもさまざまなものがある 病気だけでなく「人間を診る」漢方治療とは(日本人の4人に3人が漢方薬を飲んだことがある;潜在意識による習慣が病気を引き起こす;同病異治と異病同治 ほか)
  • 第3章 疾患の原因は手相に表れる「手相×漢方」で根本的な治癒を目指す(漢方と手相は相性がいい;手のひらの「なに」を見るか?;手相をどのように見るのか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD05521640
  • ISBN
    • 9784344947573
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    181p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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