維新観察記 : 彼らは第三の選択肢なのか
著者
書誌事項
維新観察記 : 彼らは第三の選択肢なのか
(ワニブックス「Plus」新書, 404)
ワニブックス, 2024.2
- タイトル読み
-
イシン カンサツキ : カレラ ワ ダイ3 ノ センタクシ ナノカ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
すでに、この国は壊され始めている。“維新”発足以来、その危険性について警鐘を鳴らしてきた著者が、所属議員らの過去の発言、不祥事を整理し、改めて読者の皆さまに問います。本当に彼らで大丈夫だと思いますか?
目次
- 第1章 「創業者」たち―橋下徹と松井一郎(狙いは構造改革利権;悪性の大衆運動 ほか)
- 第2章 「現役」の中心人物―吉村洋文と馬場伸幸(吉村洋文と武富士;礼賛された「大阪モデル」 ほか)
- 第3章 背後にいる者―竹中平蔵と菅義偉(小泉内閣時代の「日本経済の再生シナリオについて」;嘘がバレそうになると論点をずらす ほか)
- 第4章 日常的な不祥事(不祥事の見本市;繰り返す選挙違反 ほか)
- 第5章 これからの維新(市民が下した判断はどうでもいい;詐欺パネル ほか)
「BOOKデータベース」 より