イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせの処方箋
著者
書誌事項
イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせの処方箋
あさ出版, 2024.2
- タイトル読み
-
イタリアジン セイシンカイ パントー センセイ ガ カンガエル シアワセ ノ ショホウセン
大学図書館所蔵 件 / 全9件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
別タイトル:イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせのTips
文献:p236-238
内容説明・目次
内容説明
「本音と建前」「察する(空気を読む/暗黙の了解)」「同調圧力」「周りと合わせる」「極端に人の目を気にする」「我慢・迷惑・遠慮文化」―etc.「日本人のあたりまえ」が生きづらさの原因だった。自分と心を解放する方法。
目次
- 1部 イタリア人精神科医 パントー先生の診療室(パントー先生の診療室 カルテ1 「眠れない」「食欲がない」―原因は自分より他人を優先させたせい?;パントー先生のしあわせの処方箋1 「本当はどうしたい?」―しっかり自分を尊重しよう;パントー先生の診療室 カルテ2 「○○だから、こうするべき」―決めつけが自分を苦しめる ほか)
- 2部 パントー先生は考えた 日本人がしあわせになるために日本社会の文化・慣習と「うまく付き合う」コツ(「我慢」という怪物に遭遇したら;「同調圧力」罠にかかりそうになったら;「弱い自分」を出せず苦しいときには;「迷惑・遠慮文化」に押しつぶされそうになったら;「恋愛」をもっと楽しむために)
- 3部 同じ?違う?日本の「しあわせ」他国の「しあわせ」(「しあわせ」は文化で異なる?;他国の人にとっての「しあわせ」とは?;「しあわせ」は言語と深く結びついている;文化的使命と適応能力;運に左右されるもの?;解釈の数だけ、「しあわせ」へのルートは存在する)
「BOOKデータベース」 より

