イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせの処方箋
著者
書誌事項
イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせの処方箋
あさ出版, 2024.2
- タイトル読み
-
イタリアジン セイシンカイ パントー センセイ ガ カンガエル シアワセ ノ ショホウセン
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
別タイトル:イタリア人精神科医パントー先生が考えるしあわせのTips
文献:p236-238
内容説明・目次
内容説明
「本音と建前」「察する(空気を読む/暗黙の了解)」「同調圧力」「周りと合わせる」「極端に人の目を気にする」「我慢・迷惑・遠慮文化」―etc.「日本人のあたりまえ」が生きづらさの原因だった。自分と心を解放する方法。
目次
- 1部 イタリア人精神科医 パントー先生の診療室(パントー先生の診療室 カルテ1 「眠れない」「食欲がない」―原因は自分より他人を優先させたせい?;パントー先生のしあわせの処方箋1 「本当はどうしたい?」―しっかり自分を尊重しよう;パントー先生の診療室 カルテ2 「○○だから、こうするべき」―決めつけが自分を苦しめる ほか)
- 2部 パントー先生は考えた 日本人がしあわせになるために日本社会の文化・慣習と「うまく付き合う」コツ(「我慢」という怪物に遭遇したら;「同調圧力」罠にかかりそうになったら;「弱い自分」を出せず苦しいときには;「迷惑・遠慮文化」に押しつぶされそうになったら;「恋愛」をもっと楽しむために)
- 3部 同じ?違う?日本の「しあわせ」他国の「しあわせ」(「しあわせ」は文化で異なる?;他国の人にとっての「しあわせ」とは?;「しあわせ」は言語と深く結びついている;文化的使命と適応能力;運に左右されるもの?;解釈の数だけ、「しあわせ」へのルートは存在する)
「BOOKデータベース」 より