誹論 3巻
著者
書誌事項
誹論 3巻
安藤八左衛門 : 葛城長兵衛 , 森九兵衛 : 野田治兵衛 : 野田藤八, 文化5 [1808]
- 巻之1
- 巻之2
- 巻之3
- タイトル別名
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俳論
- タイトル読み
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ハイロン
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注記
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題簽の書名: 俳論
序末に「寛政十二年庚申夏四月八十三歳叟平安滄浪居士書」, 「雪中庵完来序してまた古人をおもふ」, 「浪華 八千房述」, 「白露 旹明和元甲申年秋八月癸酉」とあり
跋に「大江丸八十とせの筆をとりて ... 寛政十とせまりふたつ」とあり
奥付に「文化五戊辰年初春 京都書林 野田治兵衛 野田藤八 森九兵衛/大阪書肆 葛城長兵衛 安藤八左衛門」とあり
題簽による巻冊次表示: 上, [中], 下
四周単辺無界10行, 内匡廓: 18.6×13.2cm, 白口無魚尾
朱点あり
表紙の「聴雨窓」蔵書票に「白露 論 文化五 寛政十」と墨書あり
印記: 「松園」, 「可口園文庫」, 「竹冷」, 「珍」, 「竹冷插架」(角田竹冷(1857-1919))
虫損あり
