ろろるの村滞在記
著者
書誌事項
ろろるの村滞在記
(新潮文庫, 11868,
新潮社, 2024.3
- タイトル別名
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The memories of their stay in rororu village
出版禁止 : いやしの村滞在記
- タイトル読み
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ロロル ノ ムラ タイザイキ
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注記
その他のタイトルはブックジャケットによる
2021年刊の改題
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
奈良県辺境のある奥深い山間部に、村はあった。心に深い傷を負い、積年の恨みを抱えた人々が最後に辿りつく「すくいの村」。だがそこには呪いで人を殺すという恨強い噂が。二〇〇八年、近隣の廃村で陰惨な死体遺棄事件が発生。遺体は山奥の湖畔で、切断され樹木に釘で打ち付けられていた…。発禁となった手記、エグすぎる真相、二度読み必至の衝撃作!
「BOOKデータベース」 より
