一流は何を考えているのか : その他大勢から抜きん出て、圧倒的な結果を生み出す「唯一無二の思考」
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書誌事項
一流は何を考えているのか : その他大勢から抜きん出て、圧倒的な結果を生み出す「唯一無二の思考」
Gakken, 2024.3
- タイトル別名
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What do first class people think?
- タイトル読み
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イチリュウ ワ ナニ オ カンガエテ イル ノカ : ソノタ オオゼイ カラ ヌキンデテ アットウテキ ナ ケッカ オ ウミダス ユイイツ ムニ ノ シコウ
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注記
参考文献: p190
内容説明・目次
内容説明
解くだけで、人生が好転!この本には、「避けることができない事態」に陥ったり、「どうしたら解決できるのかわからない問題」に遭遇したりした人たちが、「いったいどうやって、それを乗り越えたのか?」という事例がたくさん紹介されています。ただし、いきなり彼らがとった行動をお知らせせず、もったいぶってクイズ形式にしています。自分で考えることで、凝り固まっていた頭がほぐれて、発想が豊かになるからです。そして、「あっ、なるほど!」と思った答えは、より強く記憶に残ります。さらに言えば、もしかしたら、本に出てくる人たちがやったことより、もっとよい答えが見つかるかもしれません!自分で楽しんだあとは、今度は誰かに出題しても楽しめます。雑談のネタや、議論のきっかけとしてもご活用いただければと思います。
目次
- 第1章 明日を変える行動力を鍛える(藤井聡太、「ここは子どもの来るところじゃない!」と言われて―将棋の天才が、5歳のときに嘆いたこととは?;阪神タイガース岡田監督、フォアボールの数を倍増させたひと言―言葉で伝えるだけでは、言うことを聞いてくれない相手を動かすには? ほか)
- 第2章 ピンチを乗り越える柔軟性を磨く(ニトリの創業者の大ピンチ。開店前に商品のほとんどがキズ物に!―ピンチをチャンスに変える発想法;絶体絶命の危機を乗り切った徳川家康の知恵―追い詰められたときの「最後の手」 ほか)
- 第3章 問題を解決する発想力を養う(伊集院光、「後輩からお金をねだられた」とき―スムーズに断る(?)方法;坂本龍馬、「いろは丸事件」のズルイ解決策―いかにして徳川御三家の1つ・紀州藩と渡り合ったか? ほか)
- 第4章 チャンスをつかむきっかけを増やす(バット作りの名人へ、イチローからの電話―一流の人がこだわるモノとは?;女優の芳根京子を本気にさせたマネジャーの言葉―本気になると見えてくること ほか)
「BOOKデータベース」 より
