ヒトラー狂気伝説
著者
書誌事項
ヒトラー狂気伝説
(宝島SUGOI文庫, [Aひ-4-1])
宝島社, 2024.3
- タイトル別名
-
ヒトラーの陰謀伝説
- タイトル読み
-
ヒトラー キョウキ デンセツ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「ヒトラーの陰謀伝説」(2017年刊)を改訂・改題し、文庫化したもの
叢書番号はブックジャケットによる
参考文献: p286
内容説明・目次
内容説明
世紀の独裁者ヒトラー。彼の「狂気」とナチスの「異常性」に迫った一冊。彼らの根底にあるファシズム思想、ユダヤ人を虐殺した優生思想。それはどのようなものだったのか。特に、これまでのヒトラー伝説ではあまり触れられてこなかった、先端技術やオカルトとナチスの関係をより深く解明する。さらに、ヒトラーの人類滅亡予言にも触れ、現代にまで蠢くナチスの残党たちの姿を暴き出す。ヒトラーとナチスの本当の恐ろしさはここにある。
目次
- 国際事件ジャーナリスト ベンジャミン・フルフォードが語る インタビュー1 ファシズム独裁、先端科学とオカルトの融合、ユダヤ人虐殺の優生思想、すべての謎を明かす―ナチスの「異常性」とヒトラーの「狂気」
- 第1章 ヒトラーとナチスの狂気(史上最悪の殲滅戦「独ソ戦」に隠された陰謀―ヒトラーが生み出した東西冷戦とイスラエルvsアラブの対立;強制収容所の収容者たちを被験体にした―ナチス狂気の人体実験 ほか)
- 第2章 ヒトラーとナチスのオカルト伝説(悪魔に取り憑かれた独裁者のメッセージが的中―ヒトラー「最後の演説」は現代世界への予言;トゥーレ協会、ヴリル協会、ブラックサン、アーネンエルベ…ナチスの超兵器を支えた“オカルト組織”の正体 ほか)
- 第3章 ナチスの超兵器(世界を驚かせた「最新鋭」「高性能」超技術の数々―ナチスの超兵器;34万件のドイツの特許情報、20万件の国際特許を「没収」―ナチスの超兵器で世界覇権を手にしたアメリカ ほか)
- 第4章 現代に生きるナチス(国際事件ジャーナリスト ベンジャミン・フルフォードが語る インタビュー2 60年の年月をかけ、戦後アメリカを乗っ取ったナチス―ナチス・アメリカの正体;戦後の米国を支えた元ナチスの科学者と軍人たち―CIAに引き継がれたナチスの諜報機関 ほか)
「BOOKデータベース」 より