なぜ、医師の私が命がけでWHO (世界保健機関) 脱退を呼びかけるのか? : 次のパンデミックで日本の自由と未来を奪われないために
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書誌事項
なぜ、医師の私が命がけでWHO (世界保健機関) 脱退を呼びかけるのか? : 次のパンデミックで日本の自由と未来を奪われないために
方丈社, 2024.3
- タイトル別名
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なぜ医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか : 次のパンデミックで日本の自由と未来を奪われないために
- タイトル読み
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ナゼ、イシ ノ ワタシ ガ イノチガケ デ セカイ ホケン キカン ダッタイ オ ヨビカケル ノカ? : ツギ ノ パンデミック デ ニホン ノ ジユウ ト ミライ オ ウバワレナイ タメ ニ
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注記
記述は第3刷 (2024.4) による
内容説明・目次
内容説明
パンデミック“条約”、IHR(国際保健規則)改悪とドサクサ憲法改正による緊急事態条項で、日本人は自由と主権を奪われ、「家畜」になる。
目次
- 第1章 臨床医が直面したワクチン禍の過酷な現実とWHOの悪意―かつて見たことのない症例の嵐が意味すること(対談 WCHジャパン副代表・佐々木みのり氏)(「恐るべきワクチン禍の現実」―肛門帯状疱疹の大量発生に驚愕;ワクチン接種のたびにヘルペスが再発するという人も;接種後2年で、今度は発がんが多発というショック ほか)
- 第2章 沈黙するか、戦うか?―今すぐ行動を起こし、WHOからの脱退に進むべき理由(我那覇真子×ジェームズ・ログスキー 2023・9・4)(“パンデミック条約”に世界一詳しいログスキー氏に問題点を聞く;実態は条約でなく、「白紙委任状」に同意させられるだけの危険なもの;自国がどのような要求をしているか、国民が知ることも許されない異常 ほか)
- 第3章 人類を家畜化しようとするものの正体(対談 河添恵子氏)(グローバルな略奪遺伝子集団と、おもてなし遺伝子集団;「恐怖による支配」が始まった;異議を申し立てる専門家と“ワクチン真理教の信者” ほか)
「BOOKデータベース」 より