Flutter実践開発 : iPhone/Android両対応アプリ開発のテクニック
著者
書誌事項
Flutter実践開発 : iPhone/Android両対応アプリ開発のテクニック
(Web+DB Pressプラスシリーズ)
技術評論社, 2024.3
- タイトル別名
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Flutter実践開発 : iPhoneAndroid両対応アプリ開発のテクニック
- タイトル読み
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Flutter ジッセン カイハツ : iPhone Android リョウタイオウ アプリ カイハツ ノ テクニック
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内容説明・目次
内容説明
本書のコンセプトは「プロフェッショナルなFlutterエンジニアになるための近道」です。すでに他のプログラミング言語やフレームワークを習得している方に向けて、Flutterにチャレンジする際に手にとっていただく一冊として執筆しました。Flutterはマルチプラットフォーム対応ということもあり、スタートアップから大企業まで採用事例が増えています。開発者体験がよく、要件を満たしたアプリが作りやすいのはFlutterの特徴の一つです。しかし、中長期的に運用できる高い保守性をもったアプリにするためには、他のフレームワークと同様に相応の知識と経験が必要です。Flutterが多くのプロジェクトで採用されているいま、コンセプトである「プロフェッショナルなFlutterエンジニア」が市場で強く求められています。(「はじめに」より)
目次
- 第1章 環境構築とアプリの実行 Flutter SDK、Android Studio、Xcode
- 第2章 Dartの言語仕様
- 第3章 フレームワークの中心となるWidgetの実装体験 StatelessWidget、StatefulWidget
- 第4章 アプリの日本語化対応、アセット管理、環境変数
- 第5章 テーマとルーティング
- 第6章 実践ハンズオン1 画像編集アプリを開発
- 第7章 状態管理とRiverpod
- 第8章 実践ハンズオン2 ひらがな変換アプリを開発
- 第9章 フレームワークによるパフォーマンスの最適化 BuildContext、Key
- 第10章 高速で保守性の高いアプリを開発するためのコツ
- 第11章 Flutterアプリ開発に必要なネイティブの知識
「BOOKデータベース」 より
