ハウリングの音が聴こえる
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ハウリングの音が聴こえる
河出書房新社, 2024.3
- タイトル読み
-
ハウリング ノ オト ガ キコエル
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内容説明・目次
内容説明
生き残るために。ロックを続けるために。君はひとりじゃない/三十五年目の十二月八日パリに死す/再生せよと神が言ったそして僕等の人生は/還暦過ぎても若者である…松村雄策が「小説すばる」誌に4年間にわたって書き続けた連載エッセイ!「三十五年目の十二月八日」他を含む44回分を完全収録。
目次
- 1(コージョライズ;不思議な権利者 ほか)
- 2(我らはヘルス・エンジェルス;変化と結果 ほか)
- 3(四十四年目に完成した名作;君はひとりじゃない ほか)
- 4(とんでもない五か月だったな;疑惑の一番 ほか)
- 5(終わりは近づいている;それでは、皆さん、さようなら)
「BOOKデータベース」 より