いかなる時代環境でも利益を出す仕組み

書誌事項

いかなる時代環境でも利益を出す仕組み

大山健太郎著

(日経ビジネス人文庫, [お22-1])

日経BP日本経済新聞出版 , 日経BPマーケティング (発売), 2024.4

タイトル別名

いかなる時代環境でも利益を出す仕組み : 危機のときに必ず業績が飛躍的に伸びるのはなぜか?

タイトル読み

イカナル ジダイ カンキョウ デモ リエキ オ ダス シクミ

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注記

日経BP 2020年刊の再編集

その他のタイトル, シリーズ番号はブックジャケットによる

内容説明・目次

内容説明

環境変化に対応するのではない。自ら環境を変革するのだ。およそ10年ごとに訪れる危機―土地バブル崩壊、金融危機、リーマンショック、東日本大震災、コロナショック―すべてをチャンスに変え、業績を伸ばしてきたアイリスオーヤマ。「設備稼働率70%以下」など、独自の仕組みを大山健太郎会長が語り尽くす。経営学者、楠木建氏による序文収録。

目次

  • 序章 効率偏重経営の終わり
  • 1章 製品開発力―売れる製品を最速で大量に生む仕組み
  • 2章 市場創造力―流通を主導し、顧客と結びつく仕組み
  • 3章 瞬発対応力―急な外的変化を成長に取り込む仕組み
  • 4章 組織活性力―仕事の属人化を徹底的に排する仕組み
  • 5章 利益管理力―高速のPDCAで赤字製品を潰す仕組み
  • 6章 仕組みの横展開
  • 7章 ニューノーマル時代の経営

「BOOKデータベース」 より

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