教師が「教えない人」になれる時間 : 15分間の「朝鑑賞」が子どもの自己肯定感を育む
著者
書誌事項
教師が「教えない人」になれる時間 : 15分間の「朝鑑賞」が子どもの自己肯定感を育む
東洋館出版社, 2024.3
- タイトル別名
-
教師が教えない人になれる時間 : 15分間の朝鑑賞が子どもの自己肯定感を育む
- タイトル読み
-
キョウシ ガ「オシエナイ ヒト」ニ ナレル ジカン : 15フンカン ノ「アサカンショウ」ガ コドモ ノ ジコ コウテイカン オ ハグクム
大学図書館所蔵 全17件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p146-147
内容説明・目次
内容説明
朝の15分間、「教えない人」になってみよう。正解のない「対話型鑑賞」が、アート思考・主体性・自己肯定感を育む。
目次
- 第1章 今、求められている「生きるための学び」(子どもから学ぶ;子どもの学びに寄り添う;能動的な学び手として;教育において芸術が果たす役割とは)
- 第2章 朝鑑賞を始める前に(「対話型鑑賞」とは「朝鑑賞」とは;対話型鑑賞を体験しよう;教師による対話型鑑賞;教職大学院生による対話型鑑賞)
- 第3章 朝鑑賞を始めよう(朝鑑賞の方法;小学校2年生による朝鑑賞―エドヴァルド・ムンク“叫び” ほか)
- 第4章 アートを通して自己肯定感を育む(朝鑑賞の広がり―学校運営の視点から;学校・美術館・アーティストの連携を通して;自由な鑑賞で心も自由に)
「BOOKデータベース」 より