データドリブン・カンパニーへの道 : データ・AIで変革を進める企業人に学ぶ
著者
書誌事項
データドリブン・カンパニーへの道 : データ・AIで変革を進める企業人に学ぶ
講談社, 2024.3
- タイトル別名
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The Road to becoming a data-driven company : learning from business people driving transformation with data and AI
データドリブンカンパニーへの道 : データAIで変革を進める企業人に学ぶ
- タイトル読み
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データ ドリブン カンパニー エノ ミチ : データ AI デ ヘンカク オ ススメル キギョウジン ニ マナブ
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内容説明・目次
内容説明
「データ活用で業務効率化」「AI活用で新たなビジネスを創ろう」といった言葉は、いまやどこの会社でも聞かれるはず。では、誰がどうやって?そもそも何のために?さらに実際に活用しようとしたときに立ちはだかる社内外の壁。そんなときにどうする?本書を読めば、そんな疑問や悩みが解消するヒントが見つかります。
目次
- 第1章 なぜ日本企業はデータやAIを生かせないのか(「わかる」と「役立つ」は違う;本気でデータやAIを生かしたいと思っていますか?;データとAIからビジネス価値を生み出すやり方を考えていますか?;変革を阻む壁はヒトの心にある)
- 第2章 データドリブン・カンパニーへの道―九つの企業のキーパーソンへ話を聞きに行く(キーエンス―自社で磨き上げたデータドリブンなプロセスを日本中に伝道する;AGC―課題設定力こそがAI活用の鍵である;NTTドコモ―データドリブンなマーケティングを全社的に推進する ほか)
- 第3章 データドリブン・カンパニーになるための処方箋(データドリブンを類型化する;効率型データドリブンへの処方箋;追求型データドリブンへの処方箋 ほか)
「BOOKデータベース」 より
