流通論の基礎
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流通論の基礎
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2024.4
第4版
- タイトル読み
-
リュウツウロン ノ キソ
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注記
その他の著者: 圓丸哲麻, 伊藤一, 大崎恒次, 髭白晃宜
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
生産者から消費者までの消費財流通を理解する。消費財流通に限定し、生産者から消費者までの取引連鎖としての流通が理解できるよう商流(所有権の移転)、物流、情報流に分けて説明。事例を交えて平易に解説した入門書の最新版。
目次
- 第1章 流通の役割
- 第2章 流通の主体と客体
- 第3章 鮮魚の流通
- 第4章 化粧品の流通
- 第5章 PB商品の流通
- 第6章 無店舗販売:ネット通販を中心に
- 第7章 消費財流通の類型化
- 第8章 消費財流通の変化方向
- 第9章 流通情報の基礎
- 第10章 台湾ファミリーマートのIT革新とデジタル化
- 第11章 物流の基礎
- 第12章 先進テクノロジーによる物流革新
- 終章 消費財流通の現代的動向
「BOOKデータベース」 より