20世紀ジャズ名盤100 A guide to 100 great jazz albums in 20th century

書誌事項

20世紀ジャズ名盤100 = A guide to 100 great jazz albums in 20th century

大谷能生著

イースト・プレス, 2024.4

タイトル読み

20セイキ ジャズ メイバン 100

大学図書館所蔵 件 / 18

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

なぜ、ジャズは常に“新しい”のか?ジャズがわかれば、近代がわかる。思わず「へえ〜」となるエピソードで名盤を解説。

目次

  • 1 ポップスの古層としてのジャズ(『Jazz Classic Masterpieces Vol.1‐4』V.A.;『American Pop from Minstrel to Mojo:On Record,1893‐1946』V.A. ほか)
  • 2 モダニズム芸術として結晶化したジャズ(『ミントン・ハウスのチャーリー・クリスチャン』チャーリー・クリスチャン;『Direct from Original SP Vol.1/Vol.2』チャーリー・パーカー ほか)
  • 3 創造の現在形としてのジャズ(『A Night at the Village Vangurd Vol.1/Vol.2』ソニー・ロリンズ;『The Complete Live at the Village Vanguard』ビル・エヴァンス ほか)
  • 4 世界音楽のプロトタイプとしてのジャズ(『Get Up with It』マイルス・デイビス;『Legrand Jazz』ミシェル・ルグラン ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ