紅の雪原を奔れ、エミシの娘 : 北の英雄伝
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紅の雪原を奔れ、エミシの娘 : 北の英雄伝
ぷねうま舎, 2024.4
- 上の巻
- タイトル別名
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紅の雪原を奔れエミシの娘 : 北の英雄伝
- タイトル読み
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クレナイ ノ セツゲン オ ハシレ、エミシ ノ ムスメ : キタ ノ エイユウデン
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内容説明・目次
内容説明
国家が形を整える以前、人が体制に組み込まれることで生かされる前、生と死の狭間に育まれた、喜びと絶望の壮大な振幅の物語を結晶させる。「日本史」として、これまで紡がれてきた歴史の大きな盲点を、人間の匂いの篭もる語りとして紡ぐ。小説『ナツェラットの男』(ぷねうま舎、二〇一四年)で、イエスの生きざまを描いた著者が、渾身の力で語る「北の古代史秘話」。
「BOOKデータベース」 より

