アメリカの中高生が学んでいる話し方の授業
著者
書誌事項
アメリカの中高生が学んでいる話し方の授業
SBクリエイティブ, 2024.3
- タイトル読み
-
アメリカ ノ チュウコウセイ ガ マナンデ イル ハナシカタ ノ ジュギョウ
大学図書館所蔵 全60件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
なぜアメリカ人は「話し方」がうまいのか?なぜ「印象がいい人」が多いのか?そのコミュニケーション力は「国民性」ではなかった!アメリカでは、学生時代から「話し方」を体系的に学ぶ。「社会に出てから最も大切なスキル」を“社会に出る前に”学ぶのだ。人の「共感」と「信頼」を勝ち取る世界標準の話し方!
目次
- PROLOGUE アメリカの中高生が学んでいる「話し方」のキホン(アメリカの話し方では、「マインド」を重視する;「マインド」があるからこそ「スキル」が活きてくる)
- 1 話し方の「マインド」を整える(嫌われてしまう原因は、「自己中心のマインド」;「自己中心のマインド」を「相手中心のマインド」に変える)
- 2 マインドを「言葉」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「言語表現」で応える;「相手の承認欲求」を「言葉」から把握する=聞く;「相手の承認欲求」に「言葉」で応える=あいづち)
- 3 マインドを「言葉以外」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「非言語表現」で応える;「相手の承認欲求」を「言葉以外」から把握する=観察;「相手の承認欲求」に「言葉以外」で応える=マーキング)
- FINAL CHAPTER アメリカの中高生が学んでいる「話し方」実践編(アメリカの中高生が学ぶ「雑談・日常会話」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「交渉」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「説明」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「共感を呼ぶ話し方」のルール;アメリカの中高生が学ぶ「スピーチ・プレゼンテーション」のルール)
「BOOKデータベース」 より