混迷の世を生き抜くための哲学
著者
書誌事項
混迷の世を生き抜くための哲学
(扶桑社新書, 500)
扶桑社, 2024.5
- タイトル読み
-
コンメイ ノ ヨ オ イキヌク タメ ノ テツガク
大学図書館所蔵 全5件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献:巻末
内容説明・目次
内容説明
情報の氾濫。イデオロギーの喪失。現代の混迷した世の中で、生きる指針たりうるもの。それが「哲学」だ!市井の哲学者である著者が、悩める人々に贈る「実践的」哲学書の登場!
目次
- 1部 人の本性とは何か(人の特徴と恣意性を持つことだ;同種殺しをする人とチンパンジー;攻撃制御システムの欠落した人類;「第三者の目」の獲得)
- 2部 己の位置と社会との関係(定位とは何か;己の位置と社会との関係の歴史的経緯;人の位置関係を規定するものは何だろうか)
- 3部 人は何に従って暮らし、どのようにして行動するのか(日常における行動基準とはどのようなモノか;民族から来る偏見 ほか)
- 4部 生き甲斐(生き甲斐とは何か;生き甲斐を何処に置くのか ほか)
「BOOKデータベース」 より