生きて候 : 本多正信の次男・政重の武辺
著者
書誌事項
生きて候 : 本多正信の次男・政重の武辺
(朝日文庫, [あ76-4])
朝日新聞出版, 2024.5
- 上
- タイトル別名
-
朝日時代小説文庫
生きて候 : 本多正信の次男政重の武辺
- タイトル読み
-
イキテ ソウロウ : ホンダ マサノブ ノ ジナン マサシゲ ノ ブヘン
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
集英社文庫 2006年刊
その他のタイトル「朝日時代小説文庫」, シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
家康の謀臣・本多正信の次男として生まれ、槍奉行・倉橋長右衛門の養子として育った倉橋長五郎政重は、故あって秀忠の近習を斬り捨て徳川家を出奔する。前田利家の密命をおび、朝鮮半島での戦に身を投じた政重が見たものは、自らも修羅にならねば生きてはいけぬ地獄であった。
「BOOKデータベース」 より