魂の退社 : 会社を辞めるということ。
著者
書誌事項
魂の退社 : 会社を辞めるということ。
(幻冬舎文庫, い-72-3)
幻冬舎, 2024.5
- タイトル読み
-
タマシイ ノ タイシャ : カイシャ オ ヤメル ト イウ コト
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内容説明・目次
内容説明
出世競争や「もっと給料を」という欲望からもう自由になりたい―人生の折り返し地点にさしかかり、そんな思いが日に日に強くなる。だが会社を辞めて食べていけるのか?お金がなくても幸せな人生とは?大手新聞社社員が「50歳、夫なし、子なし、無職」になるまでの悪戦苦闘を明るくリアルに綴る。すべての働く人に贈る、勇気と希望のエッセイ。
目次
- アフロにしたことと会社を辞めたことは関係ありますか
- プロローグ 会社を辞めるということ
- その1 それは安易な発言から始まった
- その2 「飛ばされる」という財産
- その3 「真っ白な灰」になったら卒業
- その4 日本ってば「会社社会」だった!
- その5 ブラック社員が作るニッポン
- その6 そして今
- エピローグ 無職とモテについて考察する
「BOOKデータベース」 より