建築という芸術 : 評伝フランク・ゲーリー
著者
書誌事項
建築という芸術 : 評伝フランク・ゲーリー
鹿島出版会, 2024.5
- タイトル別名
-
Building art : the life and work of Frank Gehry
建築という芸術 : 評伝フランクゲーリー
- タイトル読み
-
ケンチク ト イウ ゲイジュツ : ヒョウデン フランク ゲーリー
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注記
参考文献: p579-583
内容説明・目次
内容説明
「自己不信に陥りがちで、自分の建築を受け入れてもらうことで自分自身も受け入れてもらいたいと切望している」―トロントのユダヤ人移民の息子だった生い立ちを抱え、決して社交的でない「はみ出し者」が、やがて建築の形態と技術を革新させ、ヒーローとなった。サンタモニカの衝撃的な自邸から、ヴィトラ・デザイン・ミュージアムの躍動、ビルバオ・グッゲンハイムの不世出の形態まで、ゲーリーと、その建築のすべてを読み解く。
目次
- スーパームーンの夜
- カナダ
- 太陽の下での生活へ
- 建築家になる
- 権力との折り合い
- ヨーロッパ探訪の旅
- ロサンゼルスでの再出発
- 独立
- 円熟に向かって
- サンタモニカの家
- 魚、その他の形
- 世界の舞台へ
- ウォルト・ディズニー・コンサートホール―第一楽章
- グッゲンハイムとビルバオ
- ウォルト・ディズニー・コンサートホール―第二楽章
- ニューヨーク、試練と勝利
- 80歳を迎えて
- テクノロジーのレガシー
- ドワイト・アイゼンハワーからルイ・ヴィトンまで
- アーカイブとレガシー
- パリにて、回想と未来への展望
「BOOKデータベース」 より