老いの贅沢
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書誌事項
老いの贅沢
河出書房新社, 2024.5
- タイトル読み
-
オイ ノ ゼイタク
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内容説明・目次
内容説明
身辺の無駄を捨て、嫌われることを恐れず、老年だからこそ冒険する。自分流、老後の生き方!
目次
- 第1章 残された時間は贅沢品である―人生の無駄を捨て、自分にとって一番大切な部分に時間をかける。
- 第2章 憂鬱な気分を晴れやかにするために―悩んでいる時間がもったいない!会いたい人に会い、食べたいものを食べる。
- 第3章 老後のお金が不安になったら―自分に必要なものを見極め、自分流の豊かさを求める。
- 第4章 食道楽が健康維持のコツ―素朴な食材ほどおいしいものはない。手をかけず、楽しみながら料理に取り入れる。
- 第5章 病気や介護の苦しみから逃れたいとき―病人を生かすには、ユーモアとお色気が必須。笑いと性欲があれば、苦しみから這い上がれる。
- 第6章 本音の人間関係を築くために―嫌われることを恐れず、人を決めつけず、裏表がある世界を楽しむ。
- 第7章 夫婦関係に悩んでいるとき―互いに自立した関係が基本。期待せず、でも信頼する努力を続けてみる。
- 第8章 老後の目標がわからなくなったら―他者に与えることで、人間として残された時間を全うする。
- 第9章 死を恐れないための方法―何歳に死んでもいいのかを決める。そうすれば後の人生が楽になる。
- 第10章 理想の自分に近づけないとき―少し耐えて、少しいいかげんに。万事とぼとぼやっているうちに、出口が見つかる。
「BOOKデータベース」 より