契約の解釈、特に契約の成否に関する民法上の約束事を用いて
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書誌事項
契約の解釈、特に契約の成否に関する民法上の約束事を用いて
(ダイアローグ争点整理, 2)
商事法務, 2024.5
- タイトル別名
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契約の解釈特に契約の成否に関する民法上の約束事を用いて
- タイトル読み
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ケイヤク ノ カイシャク、 トクニ ケイヤク ノ セイヒ ニ カンスル ミンポウジョウ ノ ヤクソクゴト オ モチイテ
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注記
参考文献: p3
内容説明・目次
内容説明
民事紛争の多くの場面で問題になる契約の解釈、特に契約の成否に関して、民法改正の経緯を踏まえつつ、民法上の約束事を丁寧に解説する。弁護士・司法書士・訴訟担当者の必携書!裁判官の考えていることをより理解し、活用できる本。
目次
- 第1章 契約の成立とは1―意思表示1(表示行為)
- 第2章 契約の成立とは2―意思表示2(効果意思)
- 第3章 意思表示の解釈1―解釈技法1(本来的解釈1)
- 第4章 意思表示の解釈2―解釈技法2(本来的解釈2)
- 第5章 意思表示の解釈3―法的関係構築意思
- 第6章 意思表示の解釈4―解釈技法3(規範的解釈)
- 第7章 契約の成立とは3―契約のイメージ
- 第8章 契約の成立とは4―文書の意味
- 第9章 契約の成立要件と有効要件
- 第10章 契約の解釈
「BOOKデータベース」 より

