軽量登山入門
著者
書誌事項
軽量登山入門
Gakken, 2024.6
- タイトル別名
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Lightweight safety climbing
- タイトル読み
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ケイリョウ トザン ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
登山をしている時間の大部分は、荷物を背負って歩いている。そのため、登山装備を軽量化すると、登山は実に楽になる。装備が軽くなれば、困難なルートでも、体力の衰えを感じていても、行きたい山を諦めなくてもよくなるかもしれない。重量はあればあるほど転滑落のリスクが増す。もちろん闇雲な軽量化もまたリスクとなる。自分の行う山行に耐え得る信頼性を求めつつ、最も軽量な装備を選択することが「安全・快適な山行」につながる。
目次
- 1 軽量化すべき理由
- 2 軽量化理論
- 3 基本装備の軽量化
- 4 幕営装備の軽量化
- 5 補給のための装備の軽量化
- 6 非常時装備などの軽量化
「BOOKデータベース」 より
