自主練もドリブル塾もないスペインで「上手い選手」が育つワケ
著者
書誌事項
自主練もドリブル塾もないスペインで「上手い選手」が育つワケ
ぱる出版, 2024.6
- タイトル別名
-
Por qué los buenos jugadores se forman en España, donde no hay entrenamiento matutino ni escuela de regate
- タイトル読み
-
ジシュレン モ ドリブルジュク モ ナイ スペイン デ「ウマイ センシュ」ガ ソダツ ワケ
大学図書館所蔵 全18件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
サッカーの本質、忘れていませんか?スペインで上手い選手が育つ秘訣は、「普通」のサッカーをすることです。自主練もドリブル塾もサッカー留学も必要ありません。長年スペイサッカーに携わってきた名解説者が語る、育成の真実。
目次
- 第1部 スペインの育成は何が凄いのか(スペインの「普通のサッカー」とは何か;練習内容―スペインの子供たちの練習は日本と何が違うのか;リーグ―リーグ戦主体の階層化された育成システムが、選手の能力を効果的に伸ばす! ほか)
- 第2部 日本の課題と解決策(練習内容―より楽しいサッカー、より頭を使うサッカーをするために必要なこと;育成システム―リーグ戦やカテゴリーの整理で多くの問題は解決できる;指導者―優秀な人材を引き上げるシステムと十分な待遇を ほか)
- 第3部 サッカーを通じて、日本の教育や価値観も変えていく(サッカーを通じた人間形成の可能性;サッカーを通じて視野を広げる;仕事にも生きるスキル、考え方を身につける;富樫剛一特別対談)
「BOOKデータベース」 より