大江戸釣客伝
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大江戸釣客伝
(徳間文庫, [ゆ2-53])
徳間書店, 2024.6
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オオエド チョウカクデン
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注記
参考資料: p399-400
親書誌の番号はカバーによる
内容説明・目次
内容説明
「生類憐れみ」の考えが強まった「釣り船禁止令」のためなかなか釣りが出来ない采女は、釣道を極めんとして指南書『釣秘伝百箇條』を著したとされる投竿翁の足跡を追うことに。そして赤穂浪士の討ち入りで、敬愛する義父・上野介を失ってしまう。一方、相次ぐ禁令発布に抗った絵師の朝湖は、島流しの憂き目に…。ロマンに満ちた釣りを通して元禄の江戸を描く、長篇歴史活劇、完結。
「BOOKデータベース」 より