米ロ対立100年史
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書誌事項
米ロ対立100年史
宝島社, 2024.6
- タイトル読み
-
ベイロ タイリツ 100ネンシ
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注記
米ロ対立史略年表: p218-221
参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
米国とロシアの関係を読み解く!2大国間のパワーバランスがわかれば世界情勢がわかる。
目次
- 1章 第一次世界大戦とロシア革命―無神論国家の誕生(米ロ 19世紀にトクヴィルが予言した2大国の対決;ロ 二月革命とロマノフ朝の崩壊 ほか)
- 2章 第二次世界大戦―「敵の敵は味方」協調の時代(ロ どさくさ紛れの領土拡大とスモレンスクでの虐殺;米ロ ナチス・ドイツとソ連に二分されるヨーロッパ ほか)
- 3章 冷戦下の熱い戦い―社会主義(計画経済)VS資本主義(自由主義経済)(米ロ 国連発足の裏で進行した米ソの暗闘;ロ 東欧諸国を次々と手中に収めたスターリン ほか)
- 4章 冷戦終結へ―無神論の敗北(米ロ 共産化のドミノ倒しを阻止するために始めたベトナム戦争;ロ チェコスロヴァキアに訪れた民主化の「春」と、それを警戒したソ連 ほか)
- 5章 新・帝国主義の台頭―パックス・アメリカーナの終焉(米 聖書の記述に従って戦争を支持するアメリカ人;ロ 東方正教圏のリーダーを自認するロシア人 ほか)
「BOOKデータベース」 より