反日種族主義「慰安婦問題」最終結論
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書誌事項
反日種族主義「慰安婦問題」最終結論
文藝春秋, 2024.6
- タイトル別名
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反日種族主義慰安婦問題最終結論
- タイトル読み
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ハンニチ シュゾク シュギ「イアンフ モンダイ」サイシュウ ケツロン
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注記
参考文献一覧: p466-475
内容説明・目次
内容説明
慰安婦は20万人いた/幼い少女も動員/官憲による強制連行/慰安所では無報酬だった/慰安婦を虐待、虐殺…。かれらの「主張」は、全て事実ではない。韓国歴史学者による完全解答。もう日韓に「日本軍慰安婦問題」は存在しない!
目次
- 第1部 日本軍慰安所はどのように設置されたのか(日本軍慰安所の設置;慰安婦の数は?)
- 第2部 彼女たちはどのようにして日本軍慰安婦になったのか(慰安婦強制連行説の形成と隆盛;慰安婦契約論の展開;慰安婦契約の証拠;挺対協証言録にみる“慰安婦になるまで”;朝鮮内で酌婦や娼妓になる経路;客観的資料でみた“慰安婦になること”)
- 第3部 慰安所での生活はどのようなものだったのか(業者―慰安婦間の契約条件;慰安所の営業と慰安婦の仕事、所得;それで性奴隷だったのか?;日本軍が配送する戦場における慰安婦;慰安婦虐殺という噓)
「BOOKデータベース」 より
