投資信託業界歴30年の父親が娘とその夫に伝える資産形成の本音の話
著者
書誌事項
投資信託業界歴30年の父親が娘とその夫に伝える資産形成の本音の話
(星海社新書, 290)
星海社 , 講談社(発売), 2024.4
- タイトル別名
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資産形成の本音の話 : 投資信託業界歴30年の父親が娘とその夫に伝える
- タイトル読み
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トウシ シンタク ギョウカイレキ 30ネン ノ チチオヤ ガ ムスメ ト ソノ オット ニ ツタエル シサン ケイセイ ノ ホンネ ノ ハナシ
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投資信託業界歴30年の父親が娘とその夫に伝える資産形成の本音の話 / 今福啓之著
BD06650740
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投資信託業界歴30年の父親が娘とその夫に伝える資産形成の本音の話 / 今福啓之著
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内容説明・目次
内容説明
この本は投資信託業界に30年以上勤める57歳の私が、20代の2人の娘とそれぞれの夫に伝えたい資産形成の大事な考え方と知識を、1冊に凝縮したものです。語り口は本当に娘に語るように柔らかくしました。資産形成やNISAに興味を持っている方は是非この本を読んで、投資信託について、時間が経っても古びない包括的で体系的なリテラシーを身につけていただけると嬉しいです。娘と夫と皆さんに幸せな人生を楽しみ尽くしてもらうため、自分自身で納得してお金の人生設計をしてもらいたいという思いで伝えていきます。どうぞお付き合いのほど。
目次
- 最初に結論、言っておく
- 夫婦2人で「本気の積立」をオープンに
- 預金でもいいけど、僕の20年は参考になるはず
- 告白:僕の積立20年で実は後悔していること
- アセットアロケーション?―うーん。知らなくていいかな
- 「途中のリスク」と「最後のリスク」
- 基準価額って何?
- 信託報酬というコストの意味
- 基準価額は単なるモノサシですから
- 「口数」だから難しいんだよね
- ずっと使える株式の知識
- 企業を応援?いやいや、そうではなく…
- 悪いけど投資に「複利効果」なんてないから
- 長期投資は「複利効果」のためでなく…
- 将来いくらあれば正解なんだろう?
- 年金は大丈夫?はい、大丈夫
- じゃあ、どう増やしたらいいわけ?
- 納得ずく?怖いんですけど
- 「もし5%で運用できたら」―そんな無責任な!?
- 皆が株式インデックスファンドでなくていい〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より