学び続ける教師のあり方 (being) とは?
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書誌事項
学び続ける教師のあり方 (being) とは?
(シリーズ学びとビーイング, 4)
りょうゆう出版, 2024.4
- タイトル別名
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学び続ける教師のあり方beingとは?
学び続ける教師のあり方とは
- タイトル読み
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マナビツズケル キョウシ ノ アリカタ being トワ
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注記
その他の編著者: 木村剛, 法貴孝哲, 皆川雅樹, 米元洋次
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
『シリーズ 学びとビーイング』は、学び(Learning)とあり方(Being)に焦点をあてた全4巻のシリーズです。最終の第4巻のテーマは「学び続ける教師のあり方(Being)とは?」。変化する時代のなかで学び続けることの意味や教師の「あり方」について、全国の教職員、研究者、NPOスタッフ、プロファシリテーターなど多彩な皆さんから対話のきっかけになる問いや提言を寄せていただきました。若手からベテランまで、教育に関わるすべての人に、本書をお届けします。
目次
- 特別寄稿 学び続ける教師のあり方(Being)とは?(子どもの学びを支える、私たちの「ビーイング」;わたしの変容から小さく組織を巻き込む挑戦へ―人生の経営者を育てたい;「教える」「教わる」の逆転―教師のマインドセット;学びと幸せを真ん中に、生徒と成長する教師;共に学びを楽しみ、共に成長する仲間として ほか)
- 連載企画(編集委員の授業訪問(河口竜行の国語 現代文B);徒然!?教育4コマ劇場;人生100年時代 還暦からの教員生活のために;アクティブラーナー法貴孝哲が行く!;教員と生徒のアクティブビーイングとは―土台から考えるアクティブラーニング ほか)
「BOOKデータベース」 より

