フォロンを追いかけて : from le questionnaire de Proust Touching Folon
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フォロンを追いかけて : from le questionnaire de Proust = Touching Folon
ブルーシープ, 2024.5
- Book1
- タイトル読み
-
フォロン オ オイカケテ : from le questionnaire de Proust
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注記
仏文併記
ジャン=ミッシェル・フォロン年譜: p113-115
内容説明・目次
内容説明
1冊目はフォロンを「知る」旅。1955年、21歳で故郷ベルギー・ブリュッセルを離れパリにやってきたフォロン。代名詞といえる色彩豊かな作品へと発展する前の初期ドローイング50点に、マルセル・プルーストが答えたことで有名な34の質問帖(Le questionnaire de Proust)への回答を添えました。ドローイングとチャーミングな回答が響きあい、フォロンの人柄や空想的な思考、社会への問題意識、人類に対する信頼や希望が、作品とともに立ち上がります。アーティストであり最初の妻・コレット・ポルタルによる寄稿も必読です。パリでの出会い、創作や暮らし、田園ビュルシーでの日々家族について、みずみずしい追憶からフォロンの魅力に迫ります。
「BOOKデータベース」 より