老いに歎異抄
著者
書誌事項
老いに歎異抄
青志社, 2024.6
- タイトル読み
-
オイ ニ タンニショウ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
私たちは迷いの世界から逃れられない。晩年が最も大切なのはなぜだろう。特別収録、とても読みやすい『歎異抄』全文と現代口語訳。
目次
- 第1章 迷いの壁(仏法を「生き方論」として読み解く;世の中は不平等で当たり前 ほか)
- 第2章 ひとり暮らしの壁(不安は押さえこめない;不安の原因は自分の「思い」にある ほか)
- 第3章 執着と懐疑の壁(「我が名を称えよ、必ず救う」の持つ意味;日々の人生に追われていないか ほか)
- 第4章 人間関係の壁(嫁と姑の確執;「自問、自答」の落とし穴を探る ほか)
- 第5章 老いと死の壁(さとりとはなにか;「迷惑」は生きている証 ほか)
- 特別収録『歎異抄』原文と現代口語訳
「BOOKデータベース」 より