ユーラシア的戦争について : 詩史と世界史をとおって行く
著者
書誌事項
ユーラシア的戦争について : 詩史と世界史をとおって行く
言視舎, 2024.6
- タイトル読み
-
ユーラシアテキ センソウ ニ ツイテ : シシ ト セカイシ オ トオッテ イク
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
収録内容
- 聖戦遂行型戦争機械について
- 二〇一〇年一一月のパラグラフ
- ハイブリッド純粋
- 北緯五〇度
- 占領状態について
- ユーラシア・アレンジメント
- 一九四四年アーレントのシオニズム論から現在へ
内容説明・目次
内容説明
きっと世界がちがってみえてくる。殺戮、戦争、国家、権力…自明のことがみるみる自明性を失っていくのを目の当たりにしている現在、詩的発想は、既知のことばを踏み破るように「世界の変質」を言い当てる。
目次
- 聖戦遂行型戦争機械について
- 二〇一〇年一一月のパラグラフ
- ハイブリッド純粋
- 北緯五〇度
- 占領状態について
- ユーラシア・アレンジメント
- 一九四四年アーレントのシオニズム論から現在へ
「BOOKデータベース」 より