さらば!忖度社会 : 崖っぷちニッポン改造論
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書誌事項
さらば!忖度社会 : 崖っぷちニッポン改造論
宝島社, 2024.7
- タイトル別名
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さらば忖度社会 : 崖っぷちニッポン改造論
- タイトル読み
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サラバ ソンタク シャカイ : ガケップチ ニッポン カイゾウロン
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内容説明・目次
内容説明
今の日本は「夜明け前」です。国民一人ひとりの力で理不尽な、忖度まみれの社会をつくり変えることができるのです。明石市長3期12年でわかった政治家・官僚・マスコミの「病理」。嘘を言うぐらいなら、本当のことを言って嫌われたほうがマシだ。明石市「大改革」の知られざる舞台裏。泉房穂の「救民内閣」構想。
目次
- 第1章 理不尽な社会に「復讐」を誓った日(人生の原点は「貧困」と「差別」;障害を持って生まれた弟 ほか)
- 第2章 役所という伏魔殿(漫然とした「官僚政治」が続いてきた悲劇;官僚に寄生する政治家とマスコミ ほか)
- 第3章 議会は本当に必要なのか?(「三権分立」はフィクション;議会は「個別利益」代表者の集合体 ほか)
- 第4章 国民不在のマスコミ報道(「財務省は正義」という幻想;マスコミが維新の会を批判できない理由 ほか)
- 第5章 「常識」という言葉に騙されるな(「ものを買う側」に光を当てる;「子育て支援策」重視への異議と抵抗 ほか)
「BOOKデータベース」 より
