"思いやり"をそっと言葉にする本 : 「話したいこと」をうまく伝える方法

著者

    • 次世代コミュ力研究会 ジセダイ コミュリョク ケンキュウカイ

書誌事項

"思いやり"をそっと言葉にする本 : 「話したいこと」をうまく伝える方法

次世代コミュ力研究会編

青春出版社, 2024.4

タイトル別名

Feeling consideration for others creates good relationships

思いやりをそっと言葉にする本 : 話したいことをうまく伝える方法

タイトル読み

"オモイヤリ"オ ソット コトバ ニ スル ホン : 「ハナシタイ コト」オ ウマク ツタエル ホウホウ

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内容説明・目次

内容説明

「思いやり」を言葉にするメリットは、二つあります。一つは、むろん「いい人」「やさしい人」であることで、人間関係をよくすることです。そして、もう一つは、言いたいことをうまく言えるようになることです。この世の中、言いたいことを口にすると、人から嫌われないかと、我慢している人は少なくないでしょう。でも、本書の伝え方を身につければ、人から嫌われずに、自分の思うところを話せるようになります。ぜひ、職場や学校、家庭など、いろいろな場所で、お役立てください。人にやさしい言葉をかければ、あなたの人生が大きく変わりはじめるはずです。

目次

  • 特集1 やわらかい言葉に言い換えられますか(基本編)
  • 1 “思いやり”がある人の言葉の選び方
  • 2 言いにくいことがすんなり言える“思いやり”のコツ
  • 3 他人を励ますことができる人になるために
  • 特集2 やわらかい言葉に言い換えられますか(応用編)
  • 4 相手のことを思うその気持ち、言葉にできる?
  • 5 結局、人間関係は“思いやり”でできている
  • 特集3 あたたかい言葉だから、人は動ける

「BOOKデータベース」 より

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