私が一番受けたい「いのちの授業」
著者
書誌事項
私が一番受けたい「いのちの授業」
ごま書房新社, 2024.6
- タイトル別名
-
私が一番受けたいいのちの授業
- タイトル読み
-
ワタクシ ガ イチバン ウケタイ イノチ ノ ジュギョウ
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注記
参考・引用資料: p202
内容説明・目次
内容説明
30万人が泣いた。教科書にもなった実話。いのちに向き合えば、子どもも親も幸せになれる。
目次
- 第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか)
- 第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか)
- 第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)
「BOOKデータベース」 より