将軍
著者
書誌事項
将軍
扶桑社, 2024.7
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- タイトル別名
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Shogun
- タイトル読み
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ショウグン
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注記
監修: 綱淵謙錠
1980年刊行の『将軍』 (上・中・下) (TBSブリタニカ) を底本として再刊したもの
内容説明・目次
内容説明
時は慶長5年。太閤亡き後、日本の武士は東西に分かれて対立の度を増していた。東の総大将、吉井虎長。西の総大将、石堂和成。謀略渦巻く両勢力の小競り合いのなか、虎長は大坂城から江戸に向けた決死の脱出行を決行する。道中を共にすることになった「安針」ことブラックソーンが見た、「武士道」の真髄とは?
「BOOKデータベース」 より
