実践ファイナンス論
著者
書誌事項
実践ファイナンス論
慶應義塾大学出版会, 2024.7
- タイトル別名
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Finance theory and practice
- タイトル読み
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ジッセン ファイナンスロン
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実践ファイナンス論
2024.7.
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実践ファイナンス論
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注記
参考文献: p277-279
内容説明・目次
内容説明
実務家のための「次の一冊」!実際のデータとプログラムを使いながら、ファイナンスの理論を現実に適用する際の意義と問題点を解説。公認会計士・税理士、証券アナリストやファイナンシャルプランナーを目指す人々の「分かりそうで、分からない」を氷解させる。
目次
- 第1章 ファイナンス論の意義
- 第2章 利子率と利回り
- 第3章 現在価値の計算
- 第4章 ポートフォリオ理論の実用性
- 第5章 CAPMと株式資本コスト
- 第6章 企業金融論の基礎概念
- 第7章 投資の意思決定と負債
- 付録
「BOOKデータベース」 より
