「外部」と見た創価学会の現場
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「外部」と見た創価学会の現場
潮出版社, 2024.7
- タイトル読み
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ガイブ ト ミタ ソウカ ガッカイ ノ ゲンバ
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内容説明・目次
内容説明
この集団の秩序はなぜ持続可能なのか―。社会学者・開沼博が迫った創価学会の原動力と内在的論理。聖教新聞連載を待望の単行本化!佐藤優氏との対談を特別収録!
目次
- 序章 なぜいま創価学会なのか
- 第1章 強さの根源「座談会」(福島)
- 第2章 団地を支える「調和」の生き方(広島・尼崎)
- 第3章 農漁業―偶然を必然に(高知・北海道)
- 第4章 「人生の軸」探す若者たち(愛知・大阪)
- 第5章 創価・想像の共同体(沖縄)
- 第6章 「苦海」の不条理を越えて(水俣)
- 第7章 変化の時代の「羅針盤」(つくば・赤坂)
- 第8章 「グローバル化」の鍵(SGI)
- 終章 創価学会研究を振り返って
- 特別対談 佐藤優×開沼博
「BOOKデータベース」 より
