台湾語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本
著者
書誌事項
台湾語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本
明日香出版社, 2024.7
- タイトル別名
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Asuka culture
- タイトル読み
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タイワンゴ ガ 1シュウカン デ イトモ カンタン ニ ハナセル ヨウニ ナル ホン
大学図書館所蔵 件 / 全12件
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注記
ジャケットに「Asuka culture」とあり
監修: 陳豐惠
音声DL付き
ジャケットの袖に「本書は『CD BOOK 台湾語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』(2017年発行)の音声をダウンロードできるようにしたもの」とあり
内容説明・目次
内容説明
台湾で話されている言葉は様々で、公の場では「台湾華語」が公用語として使われていますが、ふだん台湾の人たちは日常生活では「台湾語」でよく話しています。本書は7日間構成で、まず1日目は「台湾語」と「台湾華語」の文字、発音、基本的な言葉を学習します。2〜6日目は基本構文と会話フレーズを、そして7日目は実践編として、旅行などで台湾を訪れた時や、台湾の人たちと交流する時などに使える会話フレーズを学びます。台湾語と台湾華語の発音を繰り返し聞いて、自然な発音とイントネーションを身につけてください。
目次
- 1日目 台湾語と台湾華語について
- 2日目 基本構文(1)
- 3日目 基本構文(2)
- 4日目 時制の表し方
- 5日目 疑問文
- 6日目 可能・許可・依頼を表す文
- 7日目 会話 実践編
- 付録 基本単語
「BOOKデータベース」 より
