日本・租税条約発展史 : 基本的な考え方と実務対応
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日本・租税条約発展史 : 基本的な考え方と実務対応
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2024.7
- タイトル別名
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日本租税条約発展史 : 基本的な考え方と実務対応
日本租税条約発展史 : 基本的な考え方と実務対応
- タイトル読み
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ニホン・ソゼイ ジョウヤク ハッテンシ : キホンテキナ カンガエカタ ト ジツム タイオウ
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注記
月刊『国際税務』2020年4月号から2022年3月号までの連載, 及び同誌に掲載した「帰属主義導入に関する10の課題の論点整理」(2015年10月) に加筆・訂正して新たな原稿を加えたもの
内容説明・目次
内容説明
過去・現在・未来の観点から問題点と情報を整理。複雑かつ課題が山積している租税条約について、理論のみならず実務もあわせて解明する研究。
目次
- 第1部 租税条約の基礎理論(国内法と租税条約の適用関係;事業遂行要件とネクサス原則;OECD承認アプローチ(AOA)の意義;帰属主義の意義;租税条約の適用拡大 ほか)
- 第2部 租税条約の実際(租税条約における居住者規定;租税条約と事業体課税;帰属主義への改正;サービスPE創設の意義;特殊関連者条項の意義 ほか)
「BOOKデータベース」 より