日本のDXはなぜ不完全なままなのか : システムと人をつなぐ「DAP」というラストピース
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日本のDXはなぜ不完全なままなのか : システムと人をつなぐ「DAP」というラストピース
ダイヤモンド社, 2024.6
- タイトル別名
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Digital Adoption Platform
日本のDXはなぜ不完全なままなのか : システムと人をつなぐDAPというラストピース
- タイトル読み
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ニホン ノ DX ワ ナゼ フカンゼンナ ママ ナノカ : システム ト ヒト オ ツナグ「DAP」 トイウ ラスト ピース
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注記
参考文献: p258-262
内容説明・目次
内容説明
システム導入がDXの目的ではない。DX推進・IT部門の変革が日本企業を進化させる。PCを開いた瞬間から始まる、デジタルUX全体を高速PDCAする変革促進プラットフォームDAP(Digital Adoption Platform)。概念から導入、展開まで、業界のトップランナーが語る最注目のDAP戦略。
目次
- プロローグ DXを成功させる最後のピースは何か
- 1 日本企業はなぜDXに失敗するのか
- 2 人とシステムのインタフェースの再設計
- 3 DAPによる課題の解決
- 4 DAP導入の進め方
- 5 DAPの未来
- 特別対談1 経営層と対話し、ITを活用した業務改革を提案するのがCIOの役割―矢島孝應(特定非営利活動法人CIO Lounge理事長)×小野真裕(WalkMe株式会社代表取締役)
- 特別対談2 日本企業を変革するために“攻め”のCDOを増やしたい―加茂純(一般社団法人CDO Club Japan代表理事)×小野真裕(WalkMe株式会社代表取締役)
「BOOKデータベース」 より
